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レーザーフォンデュ

薫編終了。

九鬼…副隊長大暴走の巻。トーニャ・刀子・薫編ともれなく一奈は…

てかすず…病んだ姉になってる。これがまたウザい…って言えばいいのかなぁ、微妙な感じ
幼狐モードも妖狐モードも好きだけど。やりすぎ感は否めないのはご愛嬌
なんだか平和パートがほとんど無い
真空弾初使用時の薫さんの嗤い声が地味にイイ。ああいう笑い方のが似合ってる気がする

加藤先生がここに来て頭角を現した。てか八咫雷天流の構えが怖え…鴉さんと並ばれると更に
光念兄弟の噛ませっぷりがヤバい。天空宙心拳が奥義!”散華”!!
そして口説き落とされる零奈。一奈の仇はどうした…

流れるように本拠地殴りこみの流れになったけど、双七いいとこ全く見せてねえ
どう見ても加藤先生が主役だろ…
光念兄弟も可哀そうに…一兵衛に至っては警備員ごときに射殺されてしまうし
輝義は何でハンドガン使うんだよ。小銃とか使えよ。
一発ごとに引き金を引くっていう行為に陶酔してるから?
ただの警備員の集団より弱いじゃねーかとも思ったけどファンネル的な使い方が出来るのか。
…という事にしておく

加藤先生VS九鬼羅刹。どう見ても双七の入り込む余地はありません本当にありがとうございました
白狼ラッシュだけで沈むとか生存フラグだからそれ!
そしてRPGのラスボスのごとく復活。これに喰われるとか一奈可哀そう…だが死ね
ここでやっと双七タイムと言う名のゴリ押し。ああ…

良くも悪くも九鬼先生が大暴走した話だった。
ドミニオン突入前までは面白かったけど突入後はやや不満。

エピローグで卒業写真とかトゥルーっぽいじゃん…認めないからな!





あー他のブログネタなんかないかなあ
なんつーかどんどんと国語表現のレベルが低くなっているような
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2010/10/17 19:56 | げんじつ  

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